監修者紹介

クミシュナ


フィリピン古来のセラピーで、癒しと開運の道へと導くピノイシビュラ(フィリピンの巫女)。

祖母はフィリピンのヒーラー(心、悩みや病気など癒したりするヒーリング能力者)であり、母はヒーラー家系のピノイシビュラ(フィリピンの巫女)で、強い能力を持つ。その血を受け継ぎ、独自の占術とオリジナルカードを媒介として、高い能力と癒しの力でスピリチュアルなメッセージを感じたままに伝えている。

日本人の父とスペイン系フィリピン人の母を持つ。11歳まで日本で育ち、中学はフランス、高校はフィリピンで進学。18歳で日本に帰国。母親から受け継いだフィリピンの巫女だけが許されたマッサージ、カウンセリングを施し、伝統を取り入れたセラピーを行なっている。


<ピノイセラピー>
フィリピンの、ヒロット家系の血を代々受け継ぐ、ピノイシビュラによるピノイ式開運療法。 古くから、決められた者に伝授されてきた叡智のもとに、心に癒しを施し、開運体質へと導きます。

■主な内容
・ピノイカードカウンセリング(タロットやトランプを用いた、人生相談・恋愛相談)
・ピノイ祈願(フィリピン式ご祈願


「シビュラ・カード」とは


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